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パンプについて

Concept

パンプの目指すこと

パンプイングリッシュスクールでは、mpi松香フォニックスの掲げる5つの理念を基に、9年間のカリキュラムを用いて、
“15歳で世界の同世代の子供と英語で、音声的にも文字的にも交流できるようにする”
ことを目標としています。

教育方法

フォニックス指導

フォニックスとは、発音と文字の関係性を学ぶ学習法です。
音声をベースにして、文字、単語、文を読める、書けるようにする指導を行います。
音を学び、足し算の原理で音や文字を加え、自力で単語や文章を読めるようになることを狙いとしています。
また書かれた英語は正しい発音で言え、聞いた英語は自分で書けるよう生徒の自立を育むことが重要です。

発表教育

公立学校では「先生が生徒の文章を基に英文を作り、それを読む」という形がよく見られます。しかし、本来のスピーチは自分の考えや意見などを言葉にし伝えること。
パンプでは、スキット→スピーチ→プレゼンテーションと段階的に表現方法を学習し、自分から世界に発信できるようになることを目指します。

英会話

会話とはつまりコミュニケーションです、レッスンはonly English指導で行います。
子どもたちが普段行うであろう表現をたくさん学び、年齢に合わせて発展していきます。
同時に非言語(non-verbal)コミュニケーション要素も学習し、文章に気持ちを込めて話す練習もします。

歌・リズム

言葉にした英語を理解してもらうにはリズムが悪くてもいけません。日本語のリズムでなく英語独特のリズム、イントネーションを習得するため “歌” “チャンツ” などで幼児から中学生までトレーニングします。 マザーグースや海外に昔からある歌などを使って学習します。まさに “通じる英語はリズムから”ですね。

使用教材

代表紹介

岩垣伸二

[趣味]ハーレーダビッドソンでツーリング/少年野球の応援/映画鑑賞/シルクスクリーンプリント

ごあいさつ

2007年岐阜県下呂市にて“もっと実用的で、楽しく、子供たちに未来の可能性を広げるような英語”を伝えたいと思い。P.U.M.P! English schoolを開校いたしました。
PUMPとは各単語の頭文字を取っており、P(possible 可能な)U( useful使える) M( moreover より上の) P( playful 陽気な)という意味です。Pumpとは日本でいう“ポンプ”ですが、知識などをくみ上げるという意味もあります。
私自身初めて海外へ出かけたとき、学んだはずの英語が全く通じなかったことを鮮明に覚えています。日本に住んでいる外国人さんには通じるのに、日本人の英語を知らない人たちには全くと言っていいほど伝わりませんでした。その後短期留学、ワーキングホリデー、英会話学校などを経て“通じる英語”を習得、各項目別mpi指導者セミナーを受けJ-shine資格を取得後、2007年開校となりました。
国内外問わず波乱万丈な人生経験を生かしつつ、この下呂市で子供たちが楽しく学び、やがて立派な国際人になってくれることを願い頑張ってまいります。

経歴

1969年 誕生
1991年 ブラジル サンパウロ短期留学 (超超人生勉強)
1993年

ニュージーランド ロトルア ワーキングホリデー留学
〇AOTEA souvenirs – shop assistant
〇JTB tour guide
〇ARAHIA academy –Japanese teacher

1997年 パンプイングリッシュクラブ開校(大人向け英会話スクール)
2007年 パンプイングリッシュスクール開校

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